【タイトル】

ミニトマトに迎えられ

【本文】

 今朝は、梅雨明けそし真夏の朝を感じさせる登校時間となりました。   今、校門を通る子どもたちの両側には、たくさんの鉢植えが置かれています。  これは、2年生が育てているミニトマトです。2年生の子どもたちは、毎朝、自分のミニトマトの成長具合を一喜一憂しながら通って行きます。栽培に力を注ぐ若い農家の人のようです。  そして、青の鉢、黄色の支柱のコントラストが見事です。       また、本校は校門を入って左側にあるビオトープを中心に、「実のなる木」がたくさんあります。                   実がある時期は木によってそれぞれですが、お時間のある時にご覧ください。  


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